「自分史」をつくる動機にはいろいろあります。


「自分史」をつくる動機にはいろいろあります。

1、自分の生きた証をカタチに残したい

2、自分の体験や教訓を、次の世代に語り継ぎたい

3、両親(祖父母)が元気なうちに、記録を残してほしい(あげたい)

4、亡き両親(祖父母)を偲びたい

最近は、子供からの依頼で、親の記録を自分史にまとめてほしいという要望が増えてきています。
子が親を思う子持ちというのも、また大変強いのです。


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