【本日発売】今なぜ、宮沢賢治なのか。


賢治の作品やその生き様には、現代を生きる私たちが見失った大切な何かが今も息づいている。
「自分史」の生みの親であり、宮沢賢治の研究家としても知られる歴史学者・色川大吉氏が万感の思いを込めて世に問いかける一冊。
 
『イーハトーヴの森で考える―歴史家から見た宮沢賢治』
著者:色川大吉
発行:2019年6月1日
定価:1200円+税
 
Amazonはこちら。
https://www.amazon.co.jp/dp/4309921760


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